ポルトガルパビリオンのテーマ「海洋:青の対話」は、海を通じた生命の探求と持続可能な未来への旅を提案します。500年前に日本とポルトガルを結んだ海の絆を振り返りつつ、展示やイベント、レストランでそのテーマを体験できる設計です。
https://www.expo2025.or.jp/official-participant/portugal/
ポルトガル館のテーマ「人類の進歩と調和」を掲げたポルトガルパビリオンは、八角錐の特徴的な建築と「過去」と「今日」に分かれた展示で、日本との歴史的関係や現代ポルトガルを紹介。南蛮びょうぶや種子島銃などが注目を集め、政府直営レストランでは南蛮メニューが人気でした。